熊本で生まれ、ブルックリンから始まった

ごまをもっと身近に。
その想いから、Sesame Crunchは生まれました。



熊本で生まれた、ごまのお菓子「Sesame Crunch」。
実は、最初にお披露目した場所は熊本ではなく、 ニューヨーク・ブルックリンでした。

Sesame Crunch ブルックリン

なぜ、海を越えたブルックリンから始まったのか。
その背景には、 「ごまをもっと身近な存在にしたい」 という私たちの想いがありました。

ごまのおいしさをもっと知ってほしい。



創業以来、ごま一筋で歩んできたオニザキ。
長年、多くのお客様にご愛顧いただく一方で、

ごまをもっと身近に

そんなイメージが根強くあることも感じていました。

もっと気軽に。
もっと「おいしい」から手に取ってもらえるごまを届けたい。

オニザキを知らない方にも、
30〜50代の世代にも、
ごまのおいしさをもっと知ってほしい。

そんな想いから生まれたのが、Sesame Crunchです。

Sesame Crunch

その先に、ごまがもっと身近な存在になってくれたら。
それが、Sesame Crunchの原点です。

おいしいから、また食べたくなる

ごまのおいしさを引き立てる、その答えは「バター」でした。

焦がしバター

開発のきっかけとなったのは、 東京のシェフからいただいた、一つの言葉でした。

シェフのひとこと

この一言から、Sesame Crunchの開発が本格的に始まりました。  








NEXT STORY ▷▷

一枚の"おいしい"は、試行錯誤の積み重ねでした。

バターの風味と、ごまの香ばしさ。
その"ちょうどいい"を見つけるために、開発担当が何度も向き合った試行錯誤とは。

Story02では、その開発秘話をお届けします。